節分の豆

トマトソースの太麺パスタ・・・といいたいところですが、麺の代わりは湯葉です。だいぶ前から家にあった、棒状に巻かれた湯葉を、ぽきぽき折って使っています。湯葉は、ミートソースやクリームソースであえても意外とおいしいので、今回は、市販のパスタソースで煮込んでみました。
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あれ、このお豆・・・。                080217i (1)

そうです。毎年食べきれない節分の豆を、一晩水で戻したものです。去年はカレーにぶち込みました。こうでもしないことには、もはや年の数ほどは食べられないんですもの・・・。

2008/02/19(火) | 食べ物 | トラックバック(0) | コメント(12)

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まりもっち

『』

すずちゃんの「あれ?これって・・・」って表情が可愛いですねe-266 かっぱはどうして可愛いのでしょう?

2008/02/20(水) 06:45:46 | URL | [ 編集]

MT

『』

こちらでは、節分に殻付きの落花生を撒くので、
>毎年食べきれない節分の豆を、一晩水で戻したものです。
このようなことをされる方は、かなり少ないと思われます。

なかなか習慣は変えられないかも知れませんが、大豆から殻付きの落花生に変えるのも
一つの手かも知れません。

2008/02/20(水) 06:59:31 | URL | [ 編集]

がっぱあや

『』

こんなお料理大好きです。お豆さんって色々な料理にあいますね~
そして湯葉入り!とっても贅沢なお味になるのでしょうね。
我が家も年末に作った黒豆を解凍して食べたばかりでした・・・
今年は色々な豆にも挑戦してみたいですe-281

2008/02/20(水) 07:47:02 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『』

v-21まりもっちさま
すずは去年の豆まきのとき、鬼をやらされたので、お豆の覚えがあったのでしょう。
かっぱを愛するまりもっちさんだから、うちのかっぱの表情も読めるのですね。v-238

2008/02/20(水) 20:17:50 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『』

v-21MTさま
へーえ、地方によって風習は違うものなのですね。落花生といえば隣県の名物です。そのまま食べるのはあまり好きではないので豆まきにはムリですね。それにしても、節分にまくとは、初めて知りました。

2008/02/20(水) 20:21:29 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『』

v-21がっぱあやさま
湯葉が何本も残っていたもので・・・。いつのものやら、賞味期限切れは大いにありえます。
黒豆も冷蔵庫に死蔵されているので、何か手のかからない方法を考えないと。(がっぱあやさん、何か作って!)
ま、お茶にすると、残りの豆は無味のまんま、かっぱ夫が食べてくれますが。

2008/02/20(水) 20:27:40 | URL | [ 編集]

guri

『アイデア料理』

へぇー湯葉をパスタソースであえるなんてアイデアですねーv-10
和食のイメージしかない食材だったけど使い方次第で洋風になっちゃうんですねーv-10
節分豆もシッカリ有効利用されてますねーv-218

2008/02/20(水) 21:56:58 | URL | [ 編集]

hashsh

『』

毎年我が家も節分の豆が余ってしまうのですが、こんな使い方があったのですね。
今度水で戻して、カレーにでも入れてみましょうかね~

2008/02/21(木) 19:38:30 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『』

v-22guriさま
昔、中華街で買った板湯葉に、ミートソースをかけてみたら、いけたので・・・。和食はデリケートでムズカシイけど、洋風とか中華風なら普段っぽく使えます。でも、わざわざ買ったら、もったいなくてこんな風に使えないかもしれません。

2008/02/21(木) 23:19:40 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『』

v-22hashshさま
何であんなに沢山お豆が入っているんだろうなあと毎年思います。でも、河童たちが豆まきしたがるんで・・・・。
始めは、だめもとで水につけたのですが、まあまあやわらかくなり、これで無駄にせずにすんだと嬉しくなりました。大事な食料ですから、捨てたくはないですよね。食料の自給率低いんだし。

2008/02/21(木) 23:25:34 | URL | [ 編集]

mino

『』

節分の豆ってやわらかくなるんですか!?!?!?!?

2008/02/23(土) 08:07:25 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『』

v-21minoさま
一晩水につけるとそれなりにやわらかくなりますよ。あとは、そこまでして食べたいか?ということですね。
かっぱ家では、いつの間にかなくなっているものといつまでもあるものとの二極化が激しく、後者は時々賞味期限などをREVIEWして処分しないとなりません。

2008/02/23(土) 10:30:37 | URL | [ 編集]

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