冬季限定 霜ばしら

寒い朝、届いたもの。

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なんだろう。一面白い粉?一寸光ってるものがあるような・・・。

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粉を他の器に移し替えると・・・・。何か出てきたよ。

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これが、霜ばしら。
口に入れると、溶けてなくなります。

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繊細なお菓子なので、飴を缶の中に隙間なく立てて、白いらくがん粉を緩衝材として入れてあるということです。

2013/02/03(日) | お菓子 | トラックバック(0) | コメント(7)

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がっぱあや

『No title』

これはこれはまた風流なお菓子ですこと
でも、缶を開けたらそこはまるでシッカロールワールド・・・
(せっかくの雰囲気壊しちゃってごめんなさいe-330
その姿はまるで求肥のようですが、れっきとした飴なのですね
想像のつかない道の味に、食いしん坊心が膨らみます
あ・・・ちょっと待って!
だれか飴食い競争と勘違いしているかっぱちゃんはいないかしらん~e-268

2013/02/04(月) 06:28:36 | URL | [ 編集]

カッパーマン

『No title』

霜柱といえば、子供の頃、わざと踏んづけて面白がっていましたが、
これは、口に入れると、溶けてなくなる、なんとも繊細な、お菓子なんですね。
らくがんの白い粉の中、ほんとに霜柱のように、シャリッと立っている姿が美しいです。
冬の寒さ厳しい時に、ちょっと心が暖まりそうです。

2013/02/04(月) 17:16:08 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『No title』

がっぱあやさま
うふふ、私も開けた時はおしろいかと思いました。いきなり光っているところに指を突っ込み引き出して食べましたが、説明書きを読むと、粉をほかの容器に移してから壊さないように取るようにとありました。食べた後はまた粉を戻しておくようにともありました。うーん、デリケート!
みにぷちはいきなりくちばしを突っ込もうとしました。ミニミニ探検隊は体ごとダイブしたかったようです。でも、今回はおとなしくしていてもらいました。

カッパーマンさま
仙台に住む従姉が、以前私の母が、繊細で上品なお菓子と言っていたというのを思い出して送ってくました。初めて食べましたが、懐かしい味がしました。
お茶席に出てくる飴はとても堅いですが、これは綿菓子みたいに口に含むと溶けていきます。缶の中で、凛として立っているさまが美しいです。

2013/02/04(月) 21:35:16 | URL | [ 編集]

hashsh

『No title』

こういうお菓子があるとは知りませんでした~!
霜柱は飴でできているんですね。
食べる際には注意が必要なのですね。
大家夫婦の場合、うまく取れずにバリバリ割れてしまいそうです。

2013/02/05(火) 19:19:02 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『hashshさま』

ぎっしり詰まっている時は取り出しにくいですが、ちょっと隙間ができると取りやすくなります。ズボラな私でも大丈夫ですよ。
今夜も一つ食べて、また、粉を戻しておきます。

2013/02/05(火) 21:56:52 | URL | [ 編集]

須藤京一。

『これこれ!』

以前ネットで見かけました。
とても口どけの良い繊細なお菓子だとか。
いつかは食べてみたいなと思っています。

がっぱあやさんのおっしゃるように、
シッカロールみたいに見えちゃいました。(^^ゞ

うーん。
池袋で手に入らないかな~。笑

2013/02/05(火) 22:43:11 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『須藤京一さま』

ま、飴なんですけどね・・・。名前も姿も風流じゃないですか。私はネットでも見たことはなく、まったく初めて食べました。
開けた時はなんだろう???と思いましたが、中にこんなに霜柱が立っているとは。意外性も面白かったです。和菓子は季節感があっていいですね。

2013/02/06(水) 21:00:30 | URL | [ 編集]

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