鯛喜で海鮮丼

鳥取砂丘を見てみたいと思い立って、計画した山陰行きでしたが、梅雨時ゆえ、3日とも雨に降られました。

出発は6月19日。鳥取砂丘にお昼頃到着するので、砂丘前の「鯛喜」という海鮮丼が有名なお店の予約をとっておきました。座席数が少ないから、予約がある方が確実とのことでした。食べるための準備だけは万端。
201306t1.jpg

海鮮丼のグレードアップバージョン(かにがのっている)にしました。1570円です。
201306t2.jpg

真上から撮らなかったので、写真では海鮮の具の全貌は判らないのですが、ホワイトボードには今日のお魚の説明があります。
201306t3.jpg

たっぷりお魚がのっかっていて、私にとってはこれは贅沢! よそ様のブログで豪華な海鮮ものの写真を見ると、うらやましく思っていたのですが、今回は自ら体験できて満足です。

とろみのついたお醤油を付けて食べます。寿司をイメージして酢飯だと思っていたので、海鮮の下が普通のご飯だったのは予想外でした。

2013/06/30(日) | 外食日記 | トラックバック(0) | コメント(7)

«  |  HOME  |  »

須藤京一。

『美味しそう!』

雨に降られたとのこと、
ちょっと残念でしたね。
『鯛喜』だけに『待機』して天候の回復を待つ、とか。。
(>o<;))((;>o<) ゴホゴホ

しかしそれにしても切り口がピシッとしてて、
海の幸が新鮮で美味しそうですね!
(⌒¬⌒)じゅる。。

自分的には海鮮丼の配置図がGood!です。
何食べたかわからないと、
ちょっと損した気持ちになります。笑
『よこわ』って本マグロの子どもなんですね。
本マグロって食べたのどれだけ昔だろう。。

これだけ乗ってて¥1,570円!w(゚o゚)w オオー!
うーん。。モニターから出てこないかなぁ。。。笑

2013/06/30(日) 18:27:54 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『(>o<;))((;>o<)』

須藤京一さま
実は、一緒に行った人と、これなんだろうねと小声でささやきながらいただいていました。刺身好きって言ったって、意外と知らんもんです。
今回は初めてにつき海鮮丼にしましたが、全部鯛っていうのも食したかったです。次回は晴れた時にかっぱ♂と子どもと一緒に行きたいです。寒いけど、松葉蟹の季節もいいですね。

2013/06/30(日) 21:21:59 | URL | [ 編集]

ishige

『No title』

夫婦ともかっぱさんこんにちは。
鳥取砂丘、雨で残念でしたね。
砂丘も濡れてしまうとドロだらけになるのかな?
晴れていれば砂だらけでしたけど,,,,
海鮮丼の中身が書いてあるのはいいかも(^^
先日若いカップルの子たちが、海鮮丼メニューみて
「なにはいってるかわかんないね」って
言っていましたし(ーwー;

2013/07/01(月) 04:45:18 | URL | [ 編集]

がっぱあや

『No title』

実は・・・あの砂丘をラクダの背に揺られて
フラフラと彷徨ってみたいという密かな夢を持つ私です
でも、なんでか山陰地方って敷居が高いというか、遠い存在なんですよね
九州からだったらとてつもなく遠い場所ではないはずなのにe-330
そして見事なビジュアルの海鮮丼!
丼の上はお刺身のお花満開で、見ているだけで
まず、ご飯一杯くらい軽くいけちゃうかも!?
しかもこの豪華さでこのお値段というのも嬉しい限りe-343
うふふ・・・その浮いた(!?)分で、留守番かっぱちゃんたちへの
お土産も奮発出来ちゃいますねe-427

2013/07/01(月) 07:33:44 | URL | [ 編集]

hashsh

『No title』

ああ、ホントだ!ホワイトボードの順番で海鮮丼の具も乗っているんですね~
分かりやすくていいですね。
それにしても豪華な海鮮丼、おいしそうです。

2013/07/01(月) 17:57:55 | URL | [ 編集]

ワンとも

『No title』

せっかく行ったのに雨で残念でしたね。

ワンともが鳥取砂丘に行ったのはかれこれ二十数年前。
砂丘のことは覚えていますが、何を食べたのかすっかり忘れてしまいました。
またいつか行く事があったら海鮮丼を食べてみたいと思います。
まぐろの子の「よこわ」っていうのが珍しいですね。
磯っ子っていうのはこっちでいうとびっこでしょうか。

2013/07/01(月) 18:17:39 | URL | [ 編集]

夫婦ともかっぱ

『No title』

v-22ishigeさま
若い子どころか、かなり年季が入った私も知人も海鮮大好きといいながら、配置図がないと何が何だかわかりませんでした。「ハマチはわかるな。」「え、ブリ?はまちかと思った。」「それって、同じだよね」「タコ、ホタテは判る」「のっかってる蟹ってずわい?」ってな具合で、全然ダメ。食通にはなれなさそうです。

v-520がっぱあやさま
山陰は、聞きしに勝る不便さでした。でも、予想以上のおいしいものがありましたよ。お土産もほしいものがいっぱいでした。米子には、おーには耳(?)の毒な「お菓子のお城」(日本のお城の形をしています)なんていうのもありまして、ぜひがっぱあやさんにも行っていただきたいです。

v-22hashshさま
念願の海鮮どっさりの丼ものです。見ているだけで幸せになりますが、食べるともっと幸せ!たまにはこんな贅沢もいいもんです。
かっぱの子どもたちは、天気予報が雨ばかりなので、連れて行きませんでした。みんな写真でがまんしようねー。

v-520ワンともさま
砂丘の馬の骨、じゃなくて馬の背、は少しずつ手前に移動しているらしいので、20年前と位置が違っているかもしれませんね。800年くらいで今の砂漠の入り口まで来てしまうらしいです。砂漠の案内のお兄さんと800年後も説明してくれと、再会を約して帰ってきました。
よこわ・まぐろの子どもって一体何歳までなんでしょうね。磯っこはとびっこより色が濃い感じでしたが、トビウオの卵?んーと、違いの判らない女です。そうそう、とびっこって、登録商標なんですってね。じゃあ、本当の名前はなんなのだろう???

2013/07/01(月) 23:36:58 | URL | [ 編集]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
http://kapparismk.blog83.fc2.com/tb.php/636-bacbdaa5
 |  HOME  |